T15-12。トラブル危害のシグナルみるとパブロフの犬同様、不安一杯。

(本日はたいした内容でなく、単なるメモにすぎず)

人・知人A、B、C……の何らかのシグナルを契機にトラブルが連続して起こると、 パブロフの犬の条件反射の如(ごと)く、おびえが起こる。
なお、上記A、B、C……のみではなく、警察のパトカーを見たときにも、被害やトラブルが起こる確率が過去90%にのぼったときもあった。ただ、最近減少傾向にあるような気がする。
本日も病院の行きがけにパトカーを見た。相当ナーバスとなった。脅し効果は十分。だが、結論から記せば本日は多分トラブルがなく、安堵(あんど)している。

①昨日、我が村の葬儀への香典五千円いれたはずが、本日朝みるとない。だが、記憶はふたしかであるが、理論上、これは私がいれていなかったと思う。二度確認の一度目で分かり、だす直前に再度確認で問題なし。
【参考記述】我が村は上と下と二つに分かれている。下の方は集落は約43軒である。その43軒で、本年に入り葬儀は4度目である。結婚式は1度。奇妙な偶然で訪米直前に二度、野麦帰宅直後に一度 (野麦のは単なる偶然としか思えず)、今回は特に何もないが。

②病院行く際に通帳持参したと思ったがなし。記憶上さだかではない。理論上は分析不可能。多分、私が忘れたのであろう。よって、問題なし。
【参考】私は物事は1)記録、2)理論、3)記憶の三点から分析をする。

③帰宅すると、我が家前の外の外灯がついていた。判断不可能。昨日間違えてつけたかどうか不明。よって、問題外。

ということで、本日はパトカーをみても、何もなかったのではなかろうか。

ちなみに、(かなり前からやられたが)特に2009年から、何かを合図に催眠状態に陥れられることが多い。ひどいときには24時間以上連続でぼやかされ、疲れるというものではない。事実ならば拷問である。

本日は特に記述することはなかったが参考までに書いておいた。