№19-003:耳鳴り問題と更なるフィールドワーク妨害

№19-003:耳鳴り問題と更なるフィールドワーク妨害


(構成)

【A・医師に提出文書】耳鳴り(素人判断では、長期、自律神経失調との因果関係を疑う):診察後に返還された
【B・関連文書(フィールドワーク妨害等)】




【A・医師に提出文書】耳鳴り(素人判断では、長期、自律神経失調との因果関係を疑う):診察後に返還された。

【持病】
自律神経失調症(診断は幾つかの病院。特にT病院・KB先生で三十数度の部屋で寒気や目の前が銀色に見える感じがしたときである。この日、緊急で一日入院すると、白血球が一万二千こえていた。後に白血球の数は通常の数値。毎年主治医・AO医院で定期的検査。ただし、自覚症状は1989年秋頃。高音が響くという耳の感じ、倦怠感、目の疲れ…から。
《(この部分は直接関係ないため削除し手渡し)89年から93年にかけて40日、20日、60日入院。十二指腸潰瘍等)

耳鳴りの開始時期
2007年12月頃耳の遠い母に大声で喋ったとき頃から
2008年前半頃にKT耳鼻科に通院。この頃は症状は軽度も念のため同耳鼻科に行く。「鼓膜に異常なし」「突発性難聴だろうか」と言われた。
……
その後月に一度通院するも、常時「鼓膜異常なし」と言われる。
「季節の変わり目」頃にストレスが加わると軽度・微々耳鳴り(大抵、昼頃か、自転車などで運動すると収まる)。また一年を通して耳鳴りの時期はわずか。ない日の方が多い。
2015年前後にKT耳鼻科通院をやめる。通院をやめても、通院中と同一症状(季節の変わり目のみ、軽度で短期間午前中中心に起こる)。

耳鼻科通院を辞めても、全体的主治医・AO先生(内科)にお願いして、「メチパコール」(最近はそのジェネリック)のみを服用。

本年・2019年は耳鳴りはなかった。ところが、3月19日深夜、突如、我が家前で車の大きな音のホーンを聞き、ドキッとすると同時に耳鳴り開始。
当初は、軽度で、大抵昼頃には収まる。
所が、誰かが何かのゲーム感覚で、ではこの程度の音のホーンなら耳鳴りは、次にこの程度では、…更に、3月19日に耳鳴りの起こった家に車の音だけさせたら耳鳴りは起こるか的な実験のようなことを長期(多分2か月程度)断続的に行われるに従い、耳鳴りがましてくる。

さらに、4月上旬、突如の睡魔で、暖房なしで3時間寝る。起床後に風邪か花粉症か分からぬ症状。
やがて、歯茎の腫れ(M中央病院で治療)と耳鳴りがほぼ常時なるようになる。また、その数日後、約1週間にわたり、倦怠感と極度に喉が渇く。一日にスポーツドリンクを2リットル飲んでも足りず、更に水分摂取。この頃から耳鳴りが軽度も一日続く日が多くなる。

主治医・AO先生に、耳鼻科で良い病院でどこが良いかとおたずねするとS北診療所とMK先生をすすめられた(5月27日)。
現在、耳鳴りは軽度。昼以降は屋外で草取りや自転車に乗るとほとんど感じない程度である。

(追記)現在、主治医・AO先生のところで、自律神経関連としてはメディピース(ジェネリックでエチゾラム)を25年程度処方されている。


浜田隆政 記述(2019/05/29 23:54)




【B・関連文書(フィールドワーク妨害等)】

この日の診断結果などは下記(2019/05/30の日程表)に記載
http://hamatakachan.uh-oh.jp/?news=24851(←クリック)

※上記文書の如く、耳鳴りは5月30日午前8時頃からやむ。

この日や前回のAO医院通院帰路のフィールドワーク妨害は下記に記載
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1134026652575358976

 


(今回の耳鳴り開始時期に関しては下記文書参照)
🎼第八回世界の歌:🇪🇸スペイン解説(2)選考過程のライブ箇所と予期せぬ妨害まで収録部分
○http://h-takamasa.com/Blog/?p=18205

🎼第八回世界の歌:スペイン解説(2)選考過程のライブ箇所と予期せぬ妨害まで収録部分

2019年5月31日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA