№19-002:2019/04/08のフィールドワーク妨害について:4/12から正式公開

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№19-002:2019年4月8日フィールドワーク妨害について


【更新履歴】2019/04/10 00:19から下書き公開開始。 2019/04/10 12:41追記

2019/04/12 3:37正式公開開始  2019/04/12 15:42追記(一番下)

 


〈流れのみ大雑把(おおざっぱ)にまとめる。吟味せねば不明も、この日の自転車道中の件はトラブルに該当しないかもしれない。出発前はトラブル連続で妨害は明白も、自転車で家をでて帰宅まではトラブルかトラブルではないか、現時点では不明である。そこでトラブルというよりも参考記録としての保存である。〉

昨年末から本年初頭にかけて本年4月頃から小さなフィールドワーク開始を決めていた。原則として、予算関係などのため自転車旅である。

先月頃から、行き先は誕生寺(久米南町)とする。このことは2018年Twitterなどに、(岡山市)安養寺の栄西記述のときから明示していた。
日時はサクラが咲いた頃とする。

4月1日(催眠型での)データ上書き消滅事件
4月2日頃「気が向けば一言」№134掲載準備(4/3掲載)
4月3日3月後半まとめなどの作業(4/4掲載)
この頃からカメラのSDを開けるためデータBD焼き作業開始
(同時に4月2日か3日に行き先も家で明言。場所は誕生寺、ついでに片山潜記念館も撮るかもしれない。)

4月4日外出に備えて、カメラのデータBD焼き作業の継続と特化。
カメラバッテリーも充電作業。

4月5日
この頃サクラの開花状況を見て出発日は4月7日か8日の可能性が高いことを家で喋(しゃべ)る。
☆☆☆☆☆
《日程表記載事項》近々、カメラ機材メンテナンス兼用で自転車での撮影計画。昼夜逆転直す方向でいると下記。》
夕方頃、誰かの咳払いか何かを聴くと耳鳴りが強化かつ突如空腹感。
当初ピザ思うも贅沢感から、材料消化でホットケーキ検討。だが牛乳なくやはりピザ。
ピザ食べるや、ものすごい睡魔で10分ほど寝たつもりが上記の如く3時間睡眠。
寝た場所は応接間もつけているはずのない電気がついていた。
勿論、他の部屋にはついていない。また近く用の目がねが下におちていた。
☆☆☆☆☆
上記4月5日程表から抜粋

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?news=24543
☆☆☆☆☆
起床後から花粉症か風邪の症状。尚、この日は5分程度しか外出していない。大根1本抜きのみ。

4月6日
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1114384810527485955

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1114384938701164544


翌日4月7日の天気予報で雨とのことで、8日を軸に考え、この日は気が向けば一言№135と、今週の歌妨害を恐れて今週の歌をこの日の内にだすことを検討に変更。

4月7日

☆☆☆☆☆
A:夜、うどん食べているときに歯の詰め物がとれる。
B:今週の歌は下記の理由で21時に掲載せざるを得なくなる。
C: 世界の歌のときのホーンの件を掲載すると、嫌がらせが各場所で、音を小さくしホーンが。(本日はないも)夜、車が止まったときに、念のためヘッドホンで防御。まるでヤクザの脅しの如く被害。
☆☆☆☆☆
日程表から抜粋

http://hamatakachan.uh-oh.jp/?news=24566
☆☆☆☆☆

4月8日
〈出発前コメント〉
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115059643171069952

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115059643171069952

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115067321335275520


〈帰宅後コメント〉
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115199276965961728

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115199276965961728

レンズの件は後で記述

帰路、某トラックを見る。直後パトカーが対向車線を通りすぎる。
何故か、パトカーがトラブル時に多い。
そこで、独り言を言う。
「ミスター・オバマのTwitterにいつか110という数字があったので、(まさか)警察が絡んでいる…などと…」


〈すると、通り過ぎたはずのパトカーから声をかけてくる。

「大丈夫ですか」か何か。態度は比較的紳士的。次に降りてくるよう指示される。
「自転車がゆらいでいましたが大丈夫ですか」
私「登り坂ではどうしてもあの程度は揺れます。(力を脚にいれると同時にハンドルにも力をかけるため。更に腰を浮かして漕(こ)ぐときがあるため)」
〈揺れ型は危険の領域ではなく、通常の坂ならばほぼ全員がなる程度である〉


警察の服を着た人が「自転車をおりてきていただいて話を少し聞きたいのですが」
私(かなり紳士的にも思えたので)「では、協力しましょう」
警察の服を着た人「ちょっと身分証明証を見せてもらえませんか」
私「免許証でよろしいですか」
……
警察の服を着た人(二人いたが一人がパトカーに戻り…何かを)
……
(後で、もし、この警察と称する二人が偽者で、本物の免許証を偽物とすり替えられたら困る…と不安がでる。警察手帳の提示を求めるか、車の番号でも撮っておけばと不安がよぎるが、免許証の紛失でも再発行可能なため、大事にはいたらぬだろうと…やや安心)


なお、警察と称する人は何故か写真を強調していた。
帰路、出会った場所が、片山潜記念館へ戻る直前のため、そのことかなど想像させられるが、大した問題ではないので、特に気にもせず。

なお、私の方は、何故か催眠状態に近く、1997年の交通事故の件を話し出したようである。

「……と空き地で車をとめ、後ろどころか、後方百メートルくらい離れていた車にも抜かせ…徐行予定が突如催眠状態としか思えぬ状態で徐行できず。あそこは推奨速度30キロ(多分制限は40キロ未満)であったと思うが、私は30キロではなく、徐行したいので後ろどころか、相当後方の車全部に抜かせたのに…と。徐行で、15キロから30キロ未満で…30キロならば相当遠方の車に抜かさせる必要はない…」
(警察?)「徐行は即座に止まれる速度、8~15キロ…」
……


催眠誘導型運転が事実ならば、飲酒運転とは比較にならぬくらい危険なため、私は(それが止むまで)姉が車を無料でやると言っても断り、二十年余り車には乗れなくなった…

私は「車は凶器で(も)ある」ことを強調した。(車は便利であり、人間社会に大きな貢献をしたが、他方、扱いを間違えれば極めて危険な凶器である。)

警察官「良いカメラをもっていますね。何を撮られましたか」

(ここで大きな疑問がある。カメラは小さなポーチにいれており、外見は見えていない。ただ、ストラップの一部でNIKONの一部は見えていたが、D800は見えていない。カメラの本体も見ず、機種も分からずにどうして良いカメラと分かるのであろうか。同時に、この間、カメラに絡めた挑発で良く言われた言葉でもある。良いカメラという言葉自体には問題ないが、カメラの機種も姿も見ず、先の言葉は不思議である。)

私「誕生寺などを撮っていましたが」

{実際に、この日カメラ二台での撮影枚数は408枚であり、誕生寺が約250枚弱である。片山潜記念館は23枚であり、私が準備体操で立ち寄った遠縁の寺が16枚とほぼ同一である。残りは道中風景などである。また、目的は誕生寺であり、我が家からその道中に片山潜記念館がある。久米南町教育委員会や観光関連の人は、両方に行けば喜ぶであろう。

観光に関連する…営業妨害をしてはならない。

しかし、こうした問答は思想良心の自由を言う前に幼稚すぎる。思想良心類ではなく、営業問題である。

人生後わずかであり、こうした幼稚な挑発に付き合うのはご免被りたい。

学校風景を連想する。

先生「日本の労働運動にたずさった人と言えば、①岩崎弥太郎、②片山潜、③高橋是清…のどれでしょうか」

(この警察が生徒の頃)「はい、先生二番、片山潜です。」

先生「○○君、よくできました。他に知っていることは…」

生徒「片山潜は社会主義運動家としても有名です。」

先生「よく知っていますね。お利口さん。①の岩崎弥太郎は三菱の創始者、②は○○君が言った通り、③は日本の内閣総理大臣です。君らの年代で、覚えるのは早いも知りませんが、③は日本のケインズとも言われたことがあります。ところで、○○君、社会主義とは何ですか」

○○「知りません」

……

これが日本の教育である。社会主義の内容は知らなくてもマルクス、片山潜などは覚えておかないと入試には通らない。ちなみに、社会主義も中学校以降の学校教育では「計画経済と私有財産廃止〈生産手段の公有化〉を特色とする」という形で教えられていたと思うが、今は前者は市場経済導入で、後者も一定期間私有財産を認める国が多く…新しい定義などが必要かもしれない。詳細は、学習指導要領を読まねば不明である。}

その後私は更に、既に、記述済みの事故の後で大学校に行った際に、KM先生が水俣(私の1996年水俣訪問)の話をしたことなどを警察官?に話す。

「天草で財布をなくされたでしょう。どなたがみつけましたか。…おなじことですがな。そのうちに訂正がきますがな」などを言われたことを、(多分催眠状態で話す)。

KM先生が言われた内容の真偽ではなく、当時KM先生が言われた通りの内容をそのまま言ったため、引用句で紹介したため問題はない。まして、私の発言ではなく、KM先生が自信をもって一方的に言われた内容をそのまま紹介しただけである。私が言った内容ではない。

また事故直後に記憶が飛んだ話もしておいた。
なお、途中で私を不審人物と考えて職務尋問しているのかとも思い、Twitterに書いた内容が続く。
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115202912853024774

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115443280685092864

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115443280685092864

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115443406006677504

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115443406006677504

○上記の記述は4月8日であるが、Twitter番号修正のため、4月9日に番号修正のみして再度あげ、以前のを削除している。
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115443701419917312


帰路、今度は不審人物と勘違いからの尋問ではなく、片山潜記念碑に絡めてかとも催眠で思わされたが、時事更新に掲載した通りであり、日本人ならば正常ではないとなる。受験関連で、片山潜が何度入試にでたかとなる。そして、私は長年政経の教師(一時は日本史も担当)である。
もし、日本人ではなく、(隠れた)愛嬌のある・ダイナマイトジョーク好きの…ならば。一言のみ言う。

「冗談はほどほどにしてくれよ」、と。「僕は忙しいんだよ」、と。

(2019/04/10 11:45訂正)「ダイナマイトジョーク好きの…」は、過去、先のピザ食べるや睡魔、その後花粉症…という危害を、彼を批判した人間に与えた事例を知らない。よって、全体的なフィールドワーク妨害は「ダイナマイトジョーク好きの…」ではない。少なくとも主犯とは無縁である。

彼を批判する人間は多いが、その人間が我が国で見られたような被害や、マスコミ攻撃にあった前例を現時点までは知らない。

正面から、相手を直接挑発し続けることはあるが、手の込んだ日本でみられるような手口の前例は知らない。

「片山潜が日本の歴史教科書、公民教科書、入試に出題される人物なのに…」から昨日夜催眠連想させられたが、当日は、「ダイナマイトジョーク好きの…」ことは全く思いもしなかった。同時に、(花粉症、睡魔、…含む)全体の流れの妨害は彼ではない。手口が違う。現時点までの客観的分析からはそうなる。〈追記終了〉

ドイツ人がヒトラーとかマルクスの名を知らねば、小学校の授業で笑われるよ。ヒトラーの名を知らぬことが、反ファシズムの証明ではない。マルクスの名を知らぬことが、アンチ共産主義・社会主義の証明ではない。その逆も然(しか)りである。

スターリンに対しても評価はまちまちであるが、スターリンの名をロシア人が知らねば小学校の試験で恥をかく。アメリカの共和党員でも民主党員でもリンカーンや、ワシントン…ルーズベルトの名を知らねば大学入試どころか小学校の試験で困るよ。
反ニクソン派でも、親ニクソン派でも、ニクソンの名を知らねば学業の評価は下がる。親か反かではなく、学問としての知識の次元である。
豊臣秀吉や織田信長について教える必要があるときには、教師ならば、彼らが好きか嫌いとは別に彼らが作った城や生誕地にフィールドワークする必要がある。なお、教師ではなくても、一般の人は観光旅行の一貫として行く人すらいる。
原爆関連の授業をする教師ならば、核政策に賛成だろうと、反対だろうと、広島・長崎などに脚を運んだ方がよい。教師の場合には、それは思想ではなく、職業としてのプロ意識の問題である。
後は時事更新の中から引用する。

最後に4/9の Twitterを記載する。
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⑤【特集・政治経済-1】
憲政の神様 犬養毅
【浜田隆政コメント】Fieldworkとの関連で掲載:
政経・現社・日本史教師時代に、教材研究を兼ねて、犬養木堂関連地を頻繁に訪問。岡山市庭瀬在住時代に頻繁に犬養記念館などを訪問
某大手予備講講師時代最後(1987年)のFieldworkが犬養木堂(犬養毅)記念館と片山潜記念碑
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治安維持法10万人の記録 #1
【浜田隆政コメント】Fieldworkとの関連で掲載:
(政経・現社・日本史教師時代に、教材研究を兼ねて、片山潜記念碑を訪問):中学歴史、中学公民、高校政経、高校現社、高校日本史の教科書に片山潜の名は明記され、入試には毎年どこかで出題される。日本人ならば誰でも知っていることを書かかねばならぬ馬鹿馬鹿しさ。
片山潜関連で治安維持法を取り上げる。
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2019/04/09から2019/04/15まで掲載予定の時事更新から抜粋)

http://takahama-chan.sakura.ne.jp/custom6.html ←上記の日程で期間限定。
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○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115516487597350912

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115516487597350912

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115516621680857088

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115516621680857088

○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115521946601414656

https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115521946601414656


ちなみに、私は場合によれば、予備講講師に戻らなければならない可能性すらある。今後はもう日本史はしないが、政経や現代社会で。

レンズの件は以下。
○https://twitter.com/Takamasa_Hamada/status/1115444830841200640

フィールドワークとなれば妨害が多い。

逆に、昨年7月に、やむを得ず高松に行かざるを得なくなったときなどは妨害はほとんどない。この時は他にすべきことや準備不足でいきたくないのを無理矢理いかされたに等しいときであった。

逆に、2019/04/08の如く、自転車で片道2時間、全費用260円(飲み物二回)ですら、フィールドワークとか意味をもつ外出となると妨害三昧である。遠方か近くか、泊まりか・日帰りか、国内か海外か、交通手段の内容などは一切無関係である。

それどころか、不思議な話で、母死亡後は、墓掃除ですら激しい妨害がある。山のある墓掃除時に、不可思議な形で蜂(ハチ)に一度、翌年は蜂が寝ている時間、午前6時過ぎでも一気に蜂に三箇所、(墓掃除時は)長靴に小さいムカデをいれられたり、蟻をいれらたり…と続く。勿論、墓につくや催眠独り言で参ったことも何度もある。また、畑の草取りすら、気持ちよくできないようにかなり妨害がある。誰が加害者か不明であるが、狂っているとしか思えない。

本日(2019/04/10)寝る前にホットケーキを食べると即座に口がヒリヒリと痛んだり、少し腫れている感じすら起こる。

2019/04/12:15:37追記

本日寝る前、腫れ及び鈍痛類あり。花粉症…となるが免疫が弱ってもいる。

なお、本日、Facebookに今回のトラブルブログと関係で以下の案内文を掲載。

○https://www.facebook.com/takamasa.hamada.92/posts/2063875820348826

https://www.facebook.com/takamasa.hamada.92/posts/2063875820348826

 

(上記Facebook案内をそのままコピー)

(April 12)【😡トラブル】ブログ19-002
2019/04/08のフィールドワーク妨害について:本日から正式公開http://yasuragiblog.h-takamasa.com/?p=20182
※あわせて、片山潜、犬養毅などについても記す


妨害項目
①計画日の2~3日前にピザに睡眠薬か?食べるや即3時間寝て風邪か花粉症症状(外出はこの日庭を5分程度)

②上記のため、4月9日~4月12日現在などは花粉症からの歯茎トラブルで、引き続き予定していた、自転車日帰りフィールドワークは中止。

③現地でレンズ1本が機能不全が分かる。

④帰路→警察?の尋問?で催眠誘導で幾つか喋る(問題の有無は不明)

⑤3月19日夜は車ホーン類で自律神経を(免疫機能を弱める目的で)幾分やられた疑惑あり。それが後の花粉症の激しさなどに繋がった可能性もある。計画性もあった。

※花粉症、歯茎トラブル、自律神経攻撃、レンズ問題、警察?…で引き続く日帰り自転車での、さくらの時期のフィールドワークは中止へ追い込まれた
さくらの時期に一気に数カ所自転車で、原稿必要地を回る計画を昨年末と本年初頭に組んでいた。家で独り言などで何度も明言してもいた。)

この記述が意味があるか、ないかは、かなりの期間がたたないと不明。
意味のないことを願う。

2019年4月12日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : TAKAMASA HAMADA